<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="0.91">
  <channel>
    <title>裏リアル一言</title>
    <description>
日々の出来事やニュースで思うことを一言</description>
    <link>https://slamdunkjc1280.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>お知らせ</title>
      <description>いつもご愛読ありがとうございます。当ブログは、本日を持って休止致します。今後は、&lt;a href=&quot;http://blog.livedoor.jp/slamdunkjc1280/&quot;&gt;リアル一言&lt;/a&gt;でお楽しみ下さい。</description> 
      <link>https://slamdunkjc1280.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>PRIDE ＴＶ契約の噂</title>
      <description>&lt;strong&gt;&lt;u&gt;ジェリー・ミレン「PRIDEは、ＴＶ取引に署名します」&lt;br /&gt;
&lt;/u&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
先ほど、PRIDE USA チーフプロデューサーのジェリー・ミレンは、Scott Ferrall's showで、「100%今週中にＴＶ取引に署名する。」と、言いました。さらに、彼は、契約切れになる選手はこれ以上いないので、「ダナが、2007年中にこれ以上PRIDEファイターと契約することはできないだろう。」と、言いました。&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;&lt;br /&gt;
噂のＴＶ取引は、日本のＴＶ局なのか？それとも、以前からフィッシュマンが言っていたアメリカの大手ＴＶ局なのか？いずれにしても、１週間以内に大きな動きがあるのは間違いなさそうだ。榊原代表の話では、４月の日本開催までに新体制が発表されるとのこと。&lt;/strong&gt;</description> 
      <link>https://slamdunkjc1280.blog.shinobi.jp/pride/pride%20%EF%BD%94%EF%BD%96%E5%A5%91%E7%B4%84%E3%81%AE%E5%99%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>PRIDE.33 公開計量</title>
      <description>&lt;strong&gt;&lt;u&gt;三崎とトリッグが早くも戦闘モード！　公開計量は全員一発パス&lt;br /&gt;
&lt;/u&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
「ＰＲＩＤＥ．３３&amp;ldquo;ＴＨＥ　ＳＥＣＯＮＤ　ＣＯＭＩＮＧ&amp;rdquo;」（現地時間２４日・トーマス＆マックセンター）の公開計量および前日会見が２３日、シーザーパレスにて行われた。&lt;br /&gt;
＜第９試合　ミドル級タイトルマッチ＞&lt;br /&gt;
ヴァンダレイ・シウバ：２０５パウンド&lt;br /&gt;
ダン・ヘンダーソン：２００パウンド&lt;br /&gt;
＜第８試合　ワンマッチ＞&lt;br /&gt;
五味隆典：１６１パウンド&lt;br /&gt;
ニック・ディアス：１６１パウンド&lt;br /&gt;
＜第７試合　ワンマッチ＞&lt;br /&gt;
マウリシオ・ショーグン：２０５パウンド&lt;br /&gt;
アリスター・オーフレイム：２０５パウンド&lt;br /&gt;
＜第６試合　ワンマッチ＞&lt;br /&gt;
セルゲイ・ハリトーノフ：２４２パウンド&lt;br /&gt;
マイク・ルソー：２５５パウンド&lt;br /&gt;
＜第５試合　ワンマッチ＞&lt;br /&gt;
桜井&amp;ldquo;マッハ&amp;rdquo;速人：１６４パウンド&lt;br /&gt;
マック・ダンジグ：１６０パウンド&lt;br /&gt;
＜第４試合　ワンマッチ＞&lt;br /&gt;
アントニオ・ホジェリオ・ノゲイラ：２０５パウンド&lt;br /&gt;
ソクジュ：２０５パウンド&lt;br /&gt;
＜第３試合　ワンマッチ＞&lt;br /&gt;
トラビス・ビュー：２０５パウンド&lt;br /&gt;
ジェームス・リー：２１０.５パウンド&lt;br /&gt;
＜第２試合　ワンマッチ＞&lt;br /&gt;
三崎和雄：１８１パウンド&lt;br /&gt;
フランク・トリッグ：１８３パウンド&lt;br /&gt;
＜第１試合　ワンマッチ＞&lt;br /&gt;
ヨアキム・ハンセン：１６１パウンド&lt;br /&gt;
ジェイソン・アイルランド：１６１パウンド&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;&lt;br /&gt;
日本人３選手をはじめ全員が一発で計量をパスしたが、三崎和雄とフランク・トリッグが壇上で睨み合い、慌ててスタッフが割って止めに入る一触即発の場面も。アメリカ本土で２度目の上陸を果たしたＰＲＩＤＥは、風雲急を告げるなか、明日の決戦へと一気に雪崩れ込む。&lt;/strong&gt;</description> 
      <link>https://slamdunkjc1280.blog.shinobi.jp/pride/pride.33%20%E5%85%AC%E9%96%8B%E8%A8%88%E9%87%8F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>フィッシュマン “PRIDEvsUFC”対抗戦構想</title>
      <description>&lt;strong&gt;&lt;u&gt;フィッシュマンがUFCに挑戦状を叩きつける&lt;br /&gt;
&lt;/u&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
PRIDE買収のライバルUFCが英国開催を発表する最中、エド・フィッシュマンは独自の動きを行なっていました。Pride USA責任者としてフィッシュマンは、各組織各々4つの階級で、NO.1及びNO.2のファイターを互いに対抗させるよう、UFCに対して公に挑戦を行ないました。両社で2000万ドルずつ出資し、「勝者が全てを獲る」という案。8つの戦いで5つを勝ち取れば、4000万ドルを手に入れます。&lt;br /&gt;
「いつも、私は、PRIDEがUFCより優れたファイターを持っていると考えている。そして、ファンは、満場一致でPRIDEがより刺激的なイベントを行うことを望んでいる。私が完全にPride FCを買収すれば、MMAにとどまらず、スポーツ史で最高のファイターがいるということを証明するつもりだ。」と、フィッシュマンが言いました。&lt;br /&gt;
PRIDEの榊原信行代表は、一貫してPRIDEは売りに出されていないと言っています。だが、Zuffa(UFCの親会社)が、PRIDE買収のために値をつけたという恒常的な噂があります。結末は分からないが、それがMMAの為に&amp;ldquo;楽しい一時&amp;rdquo;であることは確かです。&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;&lt;br /&gt;
考えられるカードと勝敗を予想してみた。&lt;br /&gt;
【ヘビー級１】 ○エメリヤーエンコ・ヒョードル VS ●ティム・シルビア&lt;br /&gt;
【ヘビー級２】 ○アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ VS ●アンドレイ・アルロフスキー&lt;br /&gt;
【ライトヘビー級１】 ○ヴァンダレイ・シウバ VS ●チャック・リデル　&lt;br /&gt;
【ライトヘビー級２】 ○マウリシオ・ショーグン VS ●レナート・&amp;ldquo;ババル&amp;rdquo;・ソブラル&lt;br /&gt;
【ミドル級１】 ○パウロ・フィリオ VS ●アンデウソン・シウバ&lt;br /&gt;
【ミドル級２】 ○デニス・カーン VS ●リッチ・フランクリン&lt;br /&gt;
【ライト、ウェルター級１】 ○五味 隆典 VS ●ジョルジュ・サンピエール&lt;br /&gt;
【ライト、ウェルター級２】 ○桜井&amp;ldquo;マッハ&amp;rdquo;速人 VS ●マット・ヒューズ&lt;br /&gt;
ＰＲＩＤＥの圧勝は間違いない。&lt;/strong&gt;</description> 
      <link>https://slamdunkjc1280.blog.shinobi.jp/pride/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%9E%E3%83%B3%20%E2%80%9Cpridevsufc%E2%80%9D%E5%AF%BE%E6%8A%97%E6%88%A6%E6%A7%8B%E6%83%B3</link> 
    </item>
    <item>
      <title>タフミル 大毅に敗戦で言い訳</title>
      <description>&lt;strong&gt;&lt;u&gt;タフミル「あれじゃスモウ」&lt;br /&gt;
&lt;/u&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
＜プロボクシング：ノンタイトル１０回戦＞　◇２３日◇札幌市北海道立体育センター&lt;br /&gt;
ＷＢＡ世界ライトフライ級４位ビッキー・タフミル（３２＝インドネシア）は亀田３兄弟の二男大毅（１８＝協栄）に終始圧倒され、３回１分１８秒、ＫＯ負けした。敗れたタフミルは「あれはボクシングじゃない。スモウだ」と両手を広げながら抗議した。ボディー連打で倒されたシーンを振り返り「あれは投げ倒されたんだ。パンチはもらっていないし、効いてもいない。ジャッジがフェアじゃなかったので立ち上がらなかったんだ」とまくし立てた。&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;&lt;br /&gt;
タフミルは、リミットより９００グラムも軽い５０・６キロで計量をパスし、契約問題の影響で１年ほどブランクがある。もともとライトフライ級の選手で、スーパーフライ級の大毅とは２階級の違いがある。坂田との公開スパーリングでは、動きに精彩を欠いていた。コンディションがかなり悪かったのではないか。試合の放送は、私が住む関西地区は日曜日の深夜。どんな試合内容か楽しみだ。&lt;/strong&gt;</description> 
      <link>https://slamdunkjc1280.blog.shinobi.jp/%E3%83%9C%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0/%E3%82%BF%E3%83%95%E3%83%9F%E3%83%AB%20%E5%A4%A7%E6%AF%85%E3%81%AB%E6%95%97%E6%88%A6%E3%81%A7%E8%A8%80%E3%81%84%E8%A8%B3</link> 
    </item>
    <item>
      <title>UFC70 アルロフスキー VS ヴェウドゥム決定</title>
      <description>&lt;strong&gt;&lt;u&gt;アルロフスキー VS ヴェウドゥム正式発表&lt;br /&gt;
&lt;/u&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
今日、2月23日英国マンチェスターで、 ＵＦＣへ移籍する最新のPRIDEファイターとして、ファブリシオ・ヴェウドゥムが発表されました。そして、「まだまだ終わりではない。」と、ダナ・ホワイトが警告しました。&lt;br /&gt;
イベントを4月21日マンチェスター（英国）で開催すると正式発表するために記者会見を行いました。ブラジリアン柔術黒帯のファブリシオ・ヴェウドゥム（9-2-1）は、前UFCヘビー級王者アンドレイ・アルロフスキー（10-5）と戦います。また、マイケル・ビスピング（12-0）VSエルヴィス・シノシック（8-9-2）、フォレスト・グリフィン（13-4）VSＬＹＯＴＯ（9-0）、メインのミルコ・&amp;ldquo;クロコップ&amp;rdquo;・フィリポヴィッチ（22-4-2）VSガブリエル・ゴンザガ（7-1）が、マンチェスターのイブニング・ニューズ・アリーナで行われます。ダナは、ミルコがゴンザガを破れば、3月3日UFC68で戦うティム・シルビアとランディ・クートゥアの勝者と、ヘビー級タイトルマッチで戦うことを認めました。&lt;br /&gt;
ダナ・ホワイトUFC代表がコメントしました。「PRIDEは、トラブルばかりだ。彼らの選手の半分を引き抜いたが、まだまだ終わりではない。」&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;&lt;br /&gt;
ミルコの対戦相手ゴンザガは、ＵＦＣ連勝中で柔術がベースの選手。２００５年にＡＤＣＣブラジル予選トーナメント９９kg超級で優勝している。&amp;ldquo;打撃&amp;rdquo;対&amp;ldquo;寝技&amp;rdquo;の戦いになるのではないか。アルロフスキーの相手が、ＰＲＩＤＥから移籍のヴェウドゥムに正式決定した。ダナが、「まだまだ終わりではない」と、不気味にＰＲＩＤＥ選手強奪宣言！　ＰＲＩＤＥから選手流出が止まらない。&lt;/strong&gt;</description> 
      <link>https://slamdunkjc1280.blog.shinobi.jp/ufc/ufc70%20%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%20vs%20%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%82%A6%E3%83%89%E3%82%A5%E3%83%A0%E6%B1%BA%E5%AE%9A</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ＵＦＣ 予定対戦カード</title>
      <description>&lt;strong&gt;&lt;u&gt;Zuffa主催興行　今後の予定対戦カード&lt;br /&gt;
&lt;/u&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;&lt;strong&gt;ＵＦＣ ６８&lt;/strong&gt;　2007年3月3日&lt;br /&gt;
　ティム・シルビア VS ランディ・クートゥア&lt;br /&gt;
　マット・ヒューズ VS クリス・ライトル&lt;br /&gt;
　リッチ・フランクリン VS ジェイソン・マクドナルド&lt;br /&gt;
　レナート・&amp;ldquo;ババル&amp;rdquo;・ソブラル VS ジェイソン・ランバート&lt;br /&gt;
　マーチン・カンプマン VS ドリュー・マクフェドリース&lt;br /&gt;
　ジョン・フィッチ VS ルイージ・フィオラヴァンティ&lt;br /&gt;
　マット・ハミル VS レックス・ホルマン&lt;br /&gt;
　グレイソン・チバウ VS ジェイソン・デント&lt;br /&gt;
　ジェイミー・ヴァーナー VS ジェイソン・ギリアム&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;ＷＥＣ ２６&lt;/strong&gt;　2007年3月24日&lt;br /&gt;
　ジョン・アレッシオ VS カーロス・コンディット&lt;br /&gt;
　ユリジャ・フェイバー VS ドミニク・クルーズ&lt;br /&gt;
　エディ・ワインランド VS チェイス・ビーブ&lt;br /&gt;
　ジョー・リッグス VS 三浦 広光&lt;br /&gt;
　ブロック・ラーソン VS エリック・アップル &lt;br /&gt;
　ティキ・ゴーセン VS デイブ・テレル　&lt;br /&gt;
　カブ・スワンソン VS トミー・リー&lt;br /&gt;
　アレックス・セルディコフ VS スコット・ノートン&lt;br /&gt;
　ミカ・ミラー VS ジェシー・モーレン&lt;br /&gt;
　ブライアン・スタン VS スティーブ・カントウェル&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;ＵＦＮ ９&lt;/strong&gt;　2007年4月5日&lt;br /&gt;
　ジョー・スティーブンソン VS メルヴィン・ギラード&lt;br /&gt;
　ケニー・フロリアン VS 三島☆ド根性ノ助&lt;br /&gt;
　アントニー・ハードンク VS フランク・ミア&lt;br /&gt;
　ドリュー・フィケット VS 中村 Ｋ太郎&lt;br /&gt;
　ワンダー・ブラガ VS カート・ペリグリーノ&lt;br /&gt;
　弘中 邦佳 VS ジェフ・ジョスリン&lt;br /&gt;
　ウイルソン・ゴヴィエア VS ヘクター・ラミレス&lt;br /&gt;
　小谷 直之 VS チアゴ・タヴァレス&lt;br /&gt;
　ホアン・カルネイロ VS アンソニー・トーレス&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;ＵＦＣ ６９&lt;/strong&gt;　2007年4月7日&lt;br /&gt;
　ジョルジュ・サンピエール VS マット・セラ&lt;br /&gt;
　ディエゴ・サンチェス VS ジョシュ・コシェック&lt;br /&gt;
　マイク・スウィック VS 岡見 勇信&lt;br /&gt;
　ケンダール・グローヴ VS アラン・ベルチャー&lt;br /&gt;
　ロジャー・フェルタ VS アルヴィン・ロビンソン&lt;br /&gt;
　ヒース・ヒーリング VS ブラッド・アイメス&lt;br /&gt;
　サレス・レイテス VS ピート・&amp;ldquo;ドラゴ&amp;rdquo;・セル&lt;br /&gt;
　ルーク・クモ VS ジョシュ・ハイネス&lt;br /&gt;
　ピート・スプラット VS マーカス・デイビス&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;ＵＦＣ ７０&lt;/strong&gt;　2007年4月21日&lt;br /&gt;
　ミルコ・クロコップ VS ガブリエル・ゴンザガ&lt;br /&gt;
　アンドレイ・アルロフスキー VS ファブリシオ・ヴェウドゥム&lt;br /&gt;
　ＬＹＯＴＯ VS フォレスト・グリフィン&lt;br /&gt;
　マイケル・ビスピング VS エルヴィス・シノシック&lt;br /&gt;
　アスエリオ・シウバ VS チェイック・コンゴ&lt;br /&gt;
　デニス・シヴァー VS ジェス・リアウディン&lt;br /&gt;
　アレッシオ・サカラ VS ヴィクトー・ヴァリマキ&lt;br /&gt;
　ティト・オーティズ VS Ｘ&lt;br /&gt;
　デビッド・リー VS Ｘ&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;ＵＦＣ ７１&lt;/strong&gt;　2007年5月26日&lt;br /&gt;
　チャック・リデル VS クイントン・&amp;ldquo;ランペイジ&amp;rdquo;・ジャクソン&lt;br /&gt;
　クリス・レーベン VS カリブ・スターネス&lt;br /&gt;
　エリック・シャファー VS シーン・サルモン&lt;br /&gt;
　カロ・パリジャン VS Ｘ&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;ＴＵＦ ５&lt;/strong&gt;　2007年6月23日&lt;br /&gt;
　Ｂ・Ｊ・ペン VS ジェンス・パルヴァー&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;ＵＦＣ ７２&lt;/strong&gt;　2007年6月30日&lt;br /&gt;
　アンデウソン・シウバ VS ネイサン・マーコート&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;&lt;br /&gt;
ミルコの対戦相手ゴンザガは、ＵＦＣ連勝中で柔術がベースの選手。２００５年にＡＤＣＣブラジル予選トーナメント９９kg超級で優勝している。&amp;ldquo;打撃&amp;rdquo;対&amp;ldquo;寝技&amp;rdquo;の戦いになるのではないか。ＵＦＣはかなり先まで対戦カードが発表されているが、ＰＲＩＤＥはまったく未定だ。ＤＳＥは、カード発表を早めてほしい。&lt;/strong&gt;</description> 
      <link>https://slamdunkjc1280.blog.shinobi.jp/ufc/%EF%BD%95%EF%BD%86%EF%BD%83%20%E4%BA%88%E5%AE%9A%E5%AF%BE%E6%88%A6%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89</link> 
    </item>
    <item>
      <title>海外興行 予定対戦カード</title>
      <description>&lt;strong&gt;&lt;u&gt;主要海外興行　今後の予定対戦カード&lt;br /&gt;
&lt;/u&gt;&lt;br /&gt;
ＩＦＬ&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
　ロビー・ローラー VS エドゥアルド・パンピローナ&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;ＢＯＤＯＧ ＦＩＧＨＴ&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
　エメリヤーエンコ・ヒョードル VS マット・リンドランド&lt;br /&gt;
　エメリヤーエンコ・アレキサンダー VS エリック・ペレ&lt;br /&gt;
　ジュリー・ケジー VS ジュリア・ベレジコワ&lt;br /&gt;
　マイク・ブラウン VS ホドリゴ・ダム&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;ＥＬＩＴＥ ＸＴＲＥＭＥ ＣＯＭＢＡＴ&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
　ムリーロ・ニンジャ VS ジョーイ・ヴィラセノール&lt;br /&gt;
　ジェイク・シールズ VS Ｘ&lt;br /&gt;
　ニック・ディアス VS Ｘ&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;&lt;br /&gt;
新興団体が続々と対戦カードを発表。今後、凄まじい選手争奪戦が始まりそうだ。ＵＦＣは、４ヶ月先の大会まで対戦カードを発表済だが、ＰＲＩＤＥはまったくの白紙状態。ＤＳＥは、カード発表を早めてほしい。&lt;/strong&gt;</description> 
      <link>https://slamdunkjc1280.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%B5%B7%E5%A4%96%E8%88%88%E8%A1%8C%20%E4%BA%88%E5%AE%9A%E5%AF%BE%E6%88%A6%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89</link> 
    </item>
    <item>
      <title>亀田大毅 タフミルにＫＯ勝利 </title>
      <description>&lt;strong&gt;&lt;u&gt;大毅がタフミルにＫＯ勝ち、無傷の８勝&lt;br /&gt;
&lt;/u&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
亀田大毅プロ第８戦　ビッキー・タフミル（インドネシア）―亀田大毅（２３日・札幌きたえーる）　プロボクシングの亀田大毅（１８）＝協栄＝が２３日、ＷＢＡ世界ライトフライ級４位で３２戦無敗のビッキー・タフミル（３２）＝インドネシア＝に３回１分１８秒でＫＯ勝ちした。&lt;br /&gt;
大毅は無傷の８連勝（６ＫＯ）で、ＷＢＡフライ級の世界ランク上位入りを確実にした。&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;&lt;br /&gt;
大毅が５１・４キロ、タフミルはリミットより９００グラムも軽い５０・６キロで計量をパスした。タフミルは、契約問題の影響で１年ほどブランクがある。もともとライトフライ級の選手で、スーパーフライ級の大毅とは２階級の違いがある。坂田との公開スパーリングでは、コンディションが悪く動きに精彩を欠いていた。ともあれ、今回の勝利で大毅は世界ランク上位入りを確実にした。試合の放送は、私が住む関西地区は日曜日の深夜。どんな試合内容か楽しみだ。&lt;/strong&gt;</description> 
      <link>https://slamdunkjc1280.blog.shinobi.jp/%E3%83%9C%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0/%E4%BA%80%E7%94%B0%E5%A4%A7%E6%AF%85%20%E3%82%BF%E3%83%95%E3%83%9F%E3%83%AB%E3%81%AB%EF%BD%8B%EF%BD%8F%E5%8B%9D%E5%88%A9%20</link> 
    </item>
    <item>
      <title>Hero's 追加カード発表</title>
      <description>&lt;strong&gt;&lt;u&gt;「HERO'S2007～名古屋初上陸～」&lt;br /&gt;
&lt;/u&gt;&lt;/strong&gt;2007年3月12日（月）　名古屋市総合体育館レインボーホール&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;追加カード&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
＜HERO'Sルール　5分3R＞&lt;br /&gt;
　宇野 薫 VS アリ・イブラヒム&lt;br /&gt;
＜HERO'Sルール　5分3R＞ &lt;br /&gt;
　宮田 和幸 VS ブラック・マンバ&lt;br /&gt;
＜HERO'Sルール　5分3R＞&lt;br /&gt;
　高谷 裕之 VS アンドレ・ジダ&lt;br /&gt;
＜HERO'Sルール　5分3R＞ &lt;br /&gt;
　上山 龍紀 VS ヴィトー・&amp;ldquo;シャオリン&amp;rdquo;・ヒベイロ&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;発表済みカード&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
＜HERO'Sルール　5分3R＞ &lt;br /&gt;
　所 英男 VS 永田 克彦&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;&lt;br /&gt;
軽量級トップファイターのシャオリンがＨＥＲＯ'Ｓ初参戦正式決定！　 ＤＥＥＰ初代ミドル級王者の上山と対戦が決まった。宇野、宮田、高谷らＨＥＲＯ'Ｓ常連組のカードも発表された。昨年、所にＴＫＯ勝ちして名を上げたブラック・マンバは、最近のＢＯＤＯＧＦＩＧＨＴでホドリゴ・ダムに一本負けしている。高谷と対戦するアンドレ・ジダは、シュートボクセ所属の選手だ。ＰＲＩＤＥとシュートボクセの契約はどうなっているのかな？&lt;/strong&gt;</description> 
      <link>https://slamdunkjc1280.blog.shinobi.jp/k-1/hero-s%20%E8%BF%BD%E5%8A%A0%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E7%99%BA%E8%A1%A8</link> 
    </item>

  </channel>
</rss>